元宝塚歌劇団の

月組トップスターの

龍真咲さんが事務所を

退社して活動休止を発表しました。

 

急な発表で残念との声も多いですね。

以下がネットの声です。

 

・龍真咲さん活動休止って体調でも悪いのかな・・・?

・龍真咲さん、これまで頑張った分、自分の時間も大切にして下さい!

・龍真咲さん、また復帰報告を楽しみしています!ゆっくりして下さい。

・龍真咲さん、活動休止中に結婚したりして!笑笑

 

様々な声が聞こえてきますね!

 

そんな龍真咲さんの

活動休止理由ですが、

「自分を見つめ直したい」と

いう事です。

 

これだけ見るとネガティブな

表現でファンからは心配されて

当然ですよね。

 

しかし、自分を見つめ直すという事は

重大な決断をする可能性もあります。

 

人生で大きな出来事の

1つが結婚です。

 

龍真咲さんもそろそろ

結婚を考える時期

なのかもしれませんね。

 

さらにネットでは龍真咲と検索すると

「龍真咲 結婚」というワードが

頻繁に検索されている事が分かります。

 

皆さん考える事は同じですね。

 

そうなると結婚する相手は誰なの?

気になったので結婚相手の名前や

画像も含めて調査してみました。

龍真咲の簡単プロフィール!

・龍 真咲(りゅう まさき)

・大阪出身

・身長171センチ

・元宝塚歌劇団月組トップスター

幼少期から歌を習っていた

龍真咲さんは親仲間の

紹介で月組を観に行き、

以後は大の宝塚ファンとなりました。

 

その後、宝塚の受験システムを知って

高校在学中に受けて一発合格する。

 

1999年宝塚音楽学校入学。

芸名は滝巡りが好きな母親が

「龍」と付けて「真咲」は

響きが好きで自分で付けたそうです。

 

そして、順調に活躍して

2012年にはトップスターになる。

2016年に宝塚歌劇団を退団。

 

その後は舞台女優を

されているみたいですね。

 

身長が171センチもって

まさにモデル体型ですね!

 

2019年5月末で事務所を

退社し活動休止を発表。

 

活動休止には様々な

噂が囁かれています。

龍真咲結婚が活動休止理由??

龍真咲さんは2016年に

宝塚歌劇団を退団する際、

「結婚準備です」と言いました。

 

これに関しては相手はまだ誰か

分からないと言っていました。

 

かなり冗談交じりの

発言に聞こえますが、

本音は結婚もしたいのでは

ないでしょうか?

 

芸名である龍真咲の「真咲」も

子供の名前はこれにしたいという

思いから付けたそうです。

 

宝塚で頑張ると決めた日から

トップに登り詰めるまでは

諦めないと誓っていたと思います。

 

その時点で結婚するにしても

時期は遅くなる事は

想定していたと思います。

 

そんな龍真咲さんも宝塚を退団して

仕事にも区切りをつけて活動休止を

してご自身の結婚に向けて準備する

可能性は十分ありえますね。

龍真咲の結婚相手の名前や画像は?

龍真咲さんが結婚をするにしても

結婚相手がいなければ成立出来ません。

 

調査した結果1人の人物が

浮かび上がってきました。

 

その方は政治家の

小泉進次郎さんです。

週刊誌でも目撃情報があがるなど、

食事を楽しむ姿が目撃されていますが、

それ以降ぱったりと情報がありません。

 

しかし、芸能人は極秘に

交際を続ける事は

よくある事なので、

周囲に気付かれないように

交際を続けてきて活動休止の

タイミングで結婚する可能性もありますね。

龍真咲の結婚でネットの声は?

・龍真咲さん、活動休止は結婚なのかな・・・?ファンなので寂しいです・・・。

・龍真咲さん、結婚準備が本当に実現したのかな?おめでとうございます!!!

・龍真咲さんの結婚相手は小泉進次郎さんなの???

・龍真咲さんの結婚相手は誰?画像や名前は??活動休止理由は結婚なのかな??

 

最後に

いかがでしたか?

龍真咲さんの活動休止が

結婚が理由か見ていきました。

 

あわせて読みたい記事はこちら。

龍真咲が事務所を退社する理由がヤバイ・・・?活動休止理由や復帰時期は?

 

龍真咲さんは結婚する

予定はないと言っていますが、

これも関係者の話なので

本人の発言ではありません。

 

実際に宝塚を退団する理由が

結婚準備と発言する辺りが

結婚に対して後ろ向きでは

ないということですね。

 

しかし、結婚相手の

可能性が高いと言われている

小泉進次郎さんに関しては

デマの可能性の方が高いですね。

 

以上で

龍真咲は結婚が活動休止理由?

結婚相手の名前や画像は?

でした。